小規模 / PoC
個別サイドロード数十名程度のチームで試したい場合に推奨。zip パッケージをダウンロードし、 Teams で「アプリ → アプリの管理 → 個人用アプリにアップロード」から取り込みます。
- 下記から zip パッケージをダウンロード
- Teams クライアントで「アプリ」を開く
- 左下の「アプリの管理」→「アプリのアップロード」
- 「組織のアプリカタログにアップロード」を選択して zip を投入
Microsoft Teams へのキリハレ導入を 5 ステップで完了します。テナント管理者の権限が必要です。
動画で見ながら進めたい場合は Onboarding Studio から Teams のチュートリアルを再生できます。
キリハレ Teams 連携には以下の Microsoft Graph 権限が必要です。 グローバル管理者または特権管理者で同意してください。
Teams 内に Compose Extension とボットをインストールします。組織規模に合った方法を選んでください。
数十名程度のチームで試したい場合に推奨。zip パッケージをダウンロードし、 Teams で「アプリ → アプリの管理 → 個人用アプリにアップロード」から取り込みます。
全社展開する場合は Teams 管理センターから配布します。 ピン留めポリシーで全ユーザーに自動表示することも可能です。
利用可能な機能はテナントの Microsoft 365 ライセンスにより異なります。
最低限の運用ポリシーを設定します。詳細は導入後に「Teams 設定」で調整できます。
テスト用の HIGH 重大度イベントを生成し、HR 通知 → 事案レビューフローを体験できます。